今日は、子供と一緒に今川焼を食べました。

今日は、この間安くて買っておいた冷凍食品の今川焼を食べました。子供にとっては今川焼を食べるのが初めてで、とても美味しそうに食べていました。一つでいいかと思ったら、二つも欲しいと言われて、もう一つ食べました。結構おなかに溜まるはずなのに、もう一つ食べたいと言われたので、結局三つ食べさせました。とても気に入ったようです。子供は肉まんとかアンマンとかも好きでよく食べたいと言ってきます。中にアンコが入っていたり、肉が入っていたりすると好きみたいですね。ですからこの間餃子を作ったらやっぱり好きでたくさん食べてくれました。とても嬉しかったです。子供は食べ物には正直なので、私が美味しくないと感じるものを作るとおいしくないというので、子供の味覚を頼りにいつも夕飯を作っています。今日は焼きそばを作りましたが、子供が食べてくれなくて困りました。明日は食べてくれると良いな、と思っています。今川焼、また買ってこようと思います。

バッドエンドの作品を観た後に感じてしまうこと

基本的にテレビドラマや映画、アニメはハッピーエンドで終わる作品の方が圧倒的に多いですよね。
やはりエンターテインメントとして、観た人に満足感や充実感を強く残すためには、ハッピーエンドにするのがいちばん手軽なんだろうと思います。
でも、そうでないエンディングを迎える作品というのも、少なからずあったりはします。
しかし、そういう作品が高い評価を得るには、ストーリーの構成やバッドエンドになる必然性を明確に示さなければ、「気分の悪い映画」で終わってしまいます。
特にアニメ作品は、比較的若い世代が観ることも多いので、ハッピーエンドで終わることが多い気がするんですよね。
ところが、最近のアニメ作品では必ずしもそうではなく、逆にアニメという映像のリアリティーを落とすことで描く壮絶な世界もあったりします。
私がどちらが良いとかそういうことをいう立場にはありませんが、いろいろなアニメを見ていると、なかなか考えさせられることがあります。
この終わり方でいいのか、このエンディング以外に、他に道はなかったのか…ときどき、そんなことを考えてしまう作品があったりします。
そういうところもアニメの奥深さだとは思うのですが、なんともいえない気分になったりするのは確かだったりします。ベルタ酵素 市販